プレスリリース
2007年08月29日
株式会社フュービック
小田急電鉄鰍ゥら業務委託により、
リラクゼーション大型施設オープン
小田急電鉄が事業主体となり、弊社が運営を行う、リラクゼーション複合施設ダーラは29日に、東京都世田谷区の小田急線梅ケ丘駅近くの線路高架下に、東京都内で初となる女性専用の大型リラクゼーション施設を開業しました。小田急電鉄は立体交差の高架下に介護サービス施設や保育所を設けるなど空間の有効利用を進めている。新施設「ダーラ梅ケ丘」の投資額は2億3000万円。同駅を利用する割合が高い30歳代の女性を主な顧客層に想定し、アジアの健康法を集め、健康的で美しくなりたい女性のライフサポートをおこないます。ダーラ梅ヶ丘で提供しているサービスは、岩盤ヨガ・岩盤浴・アーユルヴェーダ・ボディケアマッサージです。「美容・健康・癒し」と様々なニーズに応える施設です。

